写真

1ヶ月前

ゼレンシキー大統領、チョルノービリ原子力発電所立ち入り制限区域に観光客向け「回廊」設置令に署名

ゼレンシキー大統領は、チョルノービリ(チェルノブイリ)原子力発電所立ち入り制限区域に観光客向けの「緑の回廊」に設置することを目的とする大統領令に署名した。

1ヶ月前

ミコライウ州黒海沿岸に米国建設の宇海軍作戦センターが完成

ウクライナ海軍の海上兵力の基地建設を支援しているアメリカ軍の技師は、ウクライナ南部ミコライウ州の黒海沿岸のオチャキウ(Очаків)における作戦センターの建設を終了した。

1ヶ月前

海兵隊、一週間のサバイバル訓練を終了 多国籍演習の一環

ウクライナ軍の海兵隊は、多国籍海軍共同演習Sea Breeze 2019の一環で、ヘルソン州テンドラ砂州訓練実施を兼ねた、一週間のサバイバル訓練を終了した。

1ヶ月前

ポルタヴァ州にて研究者がスキタイ人の埋葬地18か所の発掘調査を実施

欧州における初期鉄器時代の最大級の防御施設であるとされている、中部ポルタヴァ州のビリシク土塁(どるい)にて、スキタイ人の埋葬地が18か所発見され、調査が行われた。

1ヶ月前

ゼレンシキー大統領とトゥスク欧州理事会議長、ドンバス地方東端のスタニツャ・ルハンシカを視察

7日、ヴォロディーミル・ゼレンシキー大統領とドナルド・トゥスク欧州理事会議長は、ウクライナ東部ルハンシク州の東端に位置し、兵力等引き離し地点となっているスタニツャ・ルハンシカを視察した。

1ヶ月前

オデーサ港にNATO諸国のフリゲート・駆逐艦が到着

4日、多国間海軍共同演習「Sea Breeze 2019」への参加のために、カナダのフリゲート「トロント」、イギリスの駆逐艦「D37ダンカン」、トルコのフリゲート「トゥルグトレイス」がオデーサ港に到着した。

1ヶ月前

オデーサでの多国間海軍共同演習:6か国の潜水士が共同訓練

南部オデーサの港にて、多国間海軍共同演習「Sea Breeze 2019」の一環で、6か国の潜水士計125名が共同演習を行った。潜水士たちは、器具の確認をしたり、水中作戦実施の準備をしたりして、経験の交換を行った。

1ヶ月前

ヘルソン市にて、東部での砲撃で亡くなった軍医の告別式が開催

3日、南部ヘルソン市にて、ウクライナ東部にて敵からの医療用車両への砲撃によって亡くなった軍医、イリーナ・シェウチェンコ氏の告別式が行われた。

1ヶ月前

ボリスピリ空港にカプセル・ホステルが登場

キーウ(キエフ)に隣接するボリスピリ国際空港のターミナルDで、カプセル型ホステル「GettSleep Boryspil」が運営されている。

1ヶ月前

オデーサにて多国間海軍共同演習「Sea Breeze 2019」が開始

7月1日、オデーサにて、多国間海軍共同演習「Sea Breeze 2019」が始まった。

1ヶ月前

【写真・動画】LGBT+の市民による「キーウ・プライド」開催

6月23日、キーウ(キエフ)にて、LGBT+の人々が平等の権利を求めて「キーウ・プライド2019」を開催した。

2ヶ月前

ゼレンシキー大統領、マリウポリ解放5周年を住民と祝福

ヴォロディーミル・ゼレンシキー大統領は、ドネツィク州マリウポリ市の違法武装集団からの解放5周年を、住民とともに祝福した。

2ヶ月前

露政権に拘束されるスシチェンコ記者、親族にイスタンブルを描いた絵を送付

ロシア連邦にて違法に断罪されているウクルインフォルムの仏特派員であるロマン・スシチェンコ記者は、親族に本年3月に描いたトルコのイスタンブルの絵を送付した。

2ヶ月前

オランダのロシア大使館前にて、マレーシア航空機撃墜の犠牲者親族が抗議

2014年のウクライナ東部上空で撃墜され乗客・乗員計298名全員が死亡したマレーシア航空機MH17撃墜事件につき、犠牲者の親族は、ロシアが同事件への関与を認めないことに対する抗議を行った。

2ヶ月前

警察官発砲による男児死亡に対し、内務省前で抗議集会

3日夜、内務省建物前にて、100人以上の活動家が集まり、キーウ(キエフ)州において、警察官の発砲が原因と疑われる怪我により5歳男児が死亡した事件につき、罪人を罰するよう要求した。

インターネット上の全ての掲載物の引用・使用は検索システムに対してオープンである一方、ukrinform.jpへのハイパーリンクは第一段落より上部にすることを義務付けています。加えて、外国マスメディアの報道の翻訳を引用する場合は、ukrinform.jp及びキャリー元マスメディアのウェブサイトにハイパーリンクを貼り付ける場合のみ可能です。オフライン・メディア、モバイル・アプリ、スマートTVでの引用・使用は、ウクルインフォルムからの書面上の許可を受け取った場合のみ認められます。「宣伝」と「PR」の印のついた記事、また、「発表」のページにある記事は、広告権にもとづいて発表されたものであり、その内容に関する責任は、宣伝主体が負っています。

© 2015-2019 Ukrinform. All rights reserved.

Website design Studio Laconica

詳細検索詳細検索を隠す
期間別:
-