ドニプロ市著名人たち、「自宅にいて」動画を作成 新型コロナ対策

ドニプロ市著名人たち、「自宅にいて」動画を作成 新型コロナ対策

動画
ウクルインフォルム
南部ドニプロ市にて、市民に対して新型コロナウイルス感染症拡散期に自宅に残り、防疫方策を守るよう、歌いながら呼びかける動画「ドニプロ、stay home!(自宅にいて!)」が作成された。

アンドリー・ズデセンコさんがユーチューブにアップロードした

曲の中では、「私たちは皆家に残っている、大事なのは私たち皆が人らしくい続けることだ」と歌われている。

曲作成に参加した人たちは、この歌を「防疫期間中のドニプロ市歌」だと呼んでいる。

曲の作成に関わったのは、イェウヘン・ヘンジン(作詞)、イェウヘン・ヴァフネル(監督)、ハリー・ヴァフネル、ドミトロー・ドヴォルシキー(撮影)、テチャーナ・トゥリク(音声)、オレーナ・トンコノウ(管理)。出演しているのは、同市の著名人の他、ボリス・フィラトウ・ドニプロ市長や、市議会議員、医師、警察官ら。


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