チョルノービリ原子力発電所への電力供給回復=ウクライナ・エネルギー相
ロシアにより占拠された上でチョルノービリ(チェルノブイリ)原子力発電所は、送電線の断線により数日間電力供給が止まっていたが、13日、ウクルエネルホ社の専門家の作業により送電が再開された。
2022年3月13日
ロシアにより占拠された上でチョルノービリ(チェルノブイリ)原子力発電所は、送電線の断線により数日間電力供給が止まっていたが、13日、ウクルエネルホ社の専門家の作業により送電が再開された。
2022年3月7日
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2022年3月4日
ロシアからの侵略の続くウクライナでは、4日未明、南部エネルホダル市に位置するザポリッジャ原子力発電所敷地内の施設に、ロシア軍からの砲撃が着弾し、火災が発生した。現在、すでに鎮火済み。
2022年2月24日
ウクライナ首都キーウ(キエフ)市は、警報(サイレン)が鳴った場合は、緊急に避難所(укриття)へ移動すべきだと呼びかけた。
2022年2月11日
日本政府は11日、ウクライナの危険レベルを「レベル4:退避してください」に引き上げた。
2021年10月8日
8日、キーウ(キエフ)市内にて、最高会議(国会)議員のアントン・ポリャコウ氏が遺体で発見された。