フェドロウ前国防相解任への抗議3日目
首都キーウでは、イヴァン・フランコ広場にて抗議集会が行われた。
⚡️ У Києві третій день поспіль триває акція проти відставки Михайла Федорова
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🇺🇦 Державний гімн України пролунав на акції проти відставки Федорова
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🕯 Учасники акції протесту в Києві вшанували полеглих хвилиною мовчання на колінах
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東部ハルキウでは、約500人が3日目の抗議集会に参加した。
写真:ヴヤチェスラウ・マジイェウシキー/ウクルインフォルム
ヤロスラウ氏は、「私は、自分の国の状況に責任があると感じているので、やってきた。インスタグラムで意見を言うだけで、ここに来て自分の意見を述べなかったら、私は嫌な気分になっていただろう」と述べた。
退役軍人で将校のオレフ氏も、フェドロウ氏を支持した。車で近くを通った時に人々を目にしたので、集会に参加したと述べた。
オレフ氏は、「2024年に退役した。(軍の)内部のことは全て知っている。フェドロウがいるべきだ。シルシキーの代わりになるのは、ドラパティーだと思う。変化が必要だ。私たちには、もうソ連式の軍はあってはならないはずなのに、私たちはソ連的原則で戦っている。フェドロウが与えた新しい後押しは続けなければならないし、止めてはならない」と訴えた。
キーウの大学の1つの2年生のユリヤ氏は、故郷ハルキウに休暇で戻ってきていて、集会に参加していると述べた。
ユリヤ氏は、「私は、ウクライナの民、特にハルキウ人はミハイロ・フェドロウ氏を支持しているということを政権に伝えるためにここに来た。過去数か月、彼の活動の有効性、効果を目にした。だから、彼は同職に残るべきだ。また、私たちは、シルシキー氏の解任を支持している。なぜなら、彼にとって人の命は最高の価値ではないと思うからだ。別の町にいる私の同級生も集会に行っているのを知っている」と述べた。
参加者たちは、空襲警報の際には地下鉄へ移動した。
南部オデーサでは、ダリバシウシカ通りで、フェドロウ氏解任反対集会が行われている。
オデーサの集会の様子 写真:ニーナ・リャショノク/ウクルインフォルム
フェドロウ氏支持のメッセージの書かれた段ボールを持った多くの人々が集まっている。参加者の中には、著名なラッパー「アリョーナ・アリョーナ」氏の姿も見られる。アリョーナ・アリョーナ氏は、「私たちは、軍人の声だ」と書かれた段ボールを手にしている。
西部ウジホロドでは、3日目夕方の抗議には、約200人が集まった。
人々は、段ボールを持って集まり、フェドロウ氏への支持のスローガンを叫び、またシルシキー軍総司令官の解任を要求した。
ウジホロドの集会の様子 写真:イーホル・トカチェンコ/ウクルインフォルム
南部ザポリッジャでも、フェドロウ国防相の解任に反対する集会が3日連続で開催されている。
18日の集会には約30から40名が集まり、「フェドロウ氏を戻せ、シルシキー氏を解任しろ」「戦うべきは無人機だ」などとシュプレヒコールをあげている。

集会は、今回もザポリッジャ市議会の建物の向かいで行われた。現場には対話警察が警戒にあたっている。 カテリーナ氏は、3日連続で集会に参加していると語り、夫が軍人であり、夫も同様に大統領のこの決定を理解していないと語った。

その際同氏は、「軍人の夫や彼の戦友たちはフェドロウ氏のもとで起きた変化を実感していた。成果を出している人物をポストから外す意味がわからない。シルシキー氏がどのように物事を進めているかは、全ての軍人が知っている。シルシキー氏が外されるまで私たちは集まり続ける。その後のことは自ずとわかるだろう」と述べた。

